仁支川峰子甲状腺ガンで医療ミス?ベッキー事件とは?毒牙に係った芸能人?

 

日本を代表する「演歌歌手」で「大物女優」である「仁支川峰子」さんが2010年3月に
「甲状腺ガン」を発症し治療を行っていたことが分かり話題になっています

 

引用元【インスタグラム(nekotaicho214)】

 

仁支川峰子さんは芸能界の「女狐」と私は勝手に読んでいるのですが、とにかくお騒がせの
女性歌手であり女優さんで、常にメディアを賑わし「ネタ」の尽きることのない女性でした。

芸能関係者の間では「ネタ」がなくなったら「仁支川」のもとに行け!と呼ばれる程、今で言う
「破天荒」な女優さんでした。

しかし女性演歌歌手としては超一流で歌手デビュー曲で自身の代表曲「あなたにあげる」や
「初めてのひと」「東京ラブ・コール」などの曲で、昭和を代表する「女性演歌歌手」として
主に高齢者に広く知られています。

また女優としても活躍しており、特に時代劇をメインに「桃太郎侍」「暴れん坊将軍」「鬼平
犯科帳」、さらに近代ドラマでは「土曜ワイド劇場」「火曜サスペンス劇場」などに出演し
40~50代世代(中年層)にも人気のある女優さんです。

さらに私が一番インパクトを受けたのが当時演歌歌手では初だと思いますが1993年に
「ヘアーヌート”」写真集を発売し、さらに1997年にも二作目となる写真集を出しました。

当時は確かに「ヘアーヌート”」がブームの時代で「樋口可南子」さんや「宮沢りえ」さん等の
「女優」さん達が挙って写真集を出す中「演歌歌手」として写真集を出したのは仁支川峰子さん
ただ一人ではないでしょうか?

 

 

なので、とにかく「破天荒」な演歌歌手の女優さんだったので「世」の男性ファンを虜にし
芸能関係からは「一目置かれる」存在でした。

そんな仁支川峰子さんも「令和」を迎え現在のご年齢は61歳。

体に「ガタ」が来てもおかしくない年齢ですが、寄りによって「ガン」を発症してしまった
ようです。

症状が発症したのは舞台の公演中に突然、声が詰まり歌い難くなったことでおかしく感じ、
喉の中に不快さを感じるようになり、外傷では「プチトマト」程度の大きさの「腫れ」が
確認できるようになったそうです。

その後も体調に変化が起き始め「激痩せ」「極度の疲労感」「突然の失禁」などがあり、
さらに外傷で確認していた「腫れ」も日に日に大きく拡大していたものの「脂肪の塊」程度に
思っていたらしく、特に処置もせずに放っておいたそうです。

一か月後くらに「食事会」があったそうで、その席にいた「医師」に喉にできていた
外傷部の「腫れ」を見せたところ、直ぐに病院へ行くように勧められ、紹介を繰り返しながら
「甲状腺ガン」を得意としている有名な大学病院に辿りつき検査を行った結果、正式に
「甲状腺ガン」であることを告げられたそうです。

検査の結果「悪性」ではなく進行も遅いガンと示されたことから、続けていた仕事が終えるまで
しばらく様子を見ながら生活していたそうです。

その後実際に病院に入り手術を受け「数日程度」で帰れるだろうと思っていたそうですが、
「術後の夕方」急に患部が腫れ上がり、麻酔が効いていたらしく痛みは感じなかったそうで、
担当医が来て患部を抜糸したところ、血液が飛び出したそうです。

そのため「術後の夜」急遽「緊急手術」を受けることになり再手術によってその場は
落ち着いたようですが、更なる手術で二度の麻酔を受けたことで体の痺れが増し、身動きが
取れない時間が伸びたようです。

その間「息が止まる」感じを何度も受け「必死に耐え抜いて」はいたものの、声も出ず
身体も動かず、顔の表情で伝えることすら困難な状態が続いたらしく「生きた心地」が
しなかったそうです。

結局その後数日間「麻酔」が効いている状態が続いたらしく、「息が止まる」感じを何度も
繰り返し「もう死ぬ!」と思った瞬間が10回あったそうです。

しかし、あまりの苦しみで自身の思いとは関係なく「口」が微妙に動き「麻酔が強い」ことが
一人の医師へ伝わったらしく、麻酔が早く取れる薬を投与された後に喉を動かすことが
できるようになり「軽く咳が打てる」ようになったそうです。

つまり麻酔が効き過ぎて筋肉が動かず、痛みは緩和されていたものの、ご本人が喉の状態を
確認することができない時間が長く続いていたのです。

その後は症状も落ち着いて順調に回復に向かい、二週間程度で退院できたそうです。

後から「極秘」で聞いた話によると最初の手術の際、出血があるものの患部が分からず
「止血処置」を行わないまま閉じたそうです。

それが後に喉内で「出血」し始め腫れ上り、抜糸した途端溜まった血液が勢いよく飛び出し、
二回目の手術でようやく出血部分の処置を行ったそうです。

ただ仁支川峰子さんらしいと言えばそれまでなのですが、手術前に担当医師に↓↓↓

私、声が出ないと困るから、絶対に声は奪わないでくださいよ。先生の責任ですからね。きっちりやってください!

 

相当なプレッシャーを担当医師にかけていたようです。笑;

ちなみに後にそれを看護師さんに伝え「笑い話」となったみたいですね♪

ところが術後、声の伸びが非常に良くなったらしく「不幸中の幸い」と喜んだそうです。

本来であればこのような「医療ミス」と思われた行為を公の場で公表するものではないと
思っているそうですが「医療の現場ではこういうことがあるんですよ」と分かって欲しく
さらに「誤量の麻酔」で病院側から受けた「死にそうにまで苦しんだ事実」を発信する
「使命」を感じたらしく、公開に至ったようです。

流石です!仁支川峰子さんには適いません・・・脱帽。。

 

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◇ 仁支川峰子さんとベッキーの関係?事件って?

 

仁支川峰子さんは芸歴も長く、芸能界では大物女優として恐れられる?存在となっていますが
最近では映画・ドラマ・舞台以外に「情報番組」や「バラエティー番組」などに出演し
「タレント」としての活動が目立ってきているのですが、それと同時に「トーク量」も増え
以前共演した芸能人に関し「毒舌」することが増え始め、あまりにも「危険な事情」までも
トークすることがあるため「生番組」への出演は「要危険人物」として扱われるように
なっているそうです。

そんな中、以前「新幹線」でタレントの「ベッキー」に出会い、芸能人同士での指定席が
理由だと思いますが、どうも「隣席」同士になったらしくその際に仁支川峰子さんを立てずに
座ったことに腹が立ったそうで、以後その事を根に持ち「あちらこちら」でベッキーの悪口を
話していたそうです。

 

引用元【インスタグラム(becky_dayo)】

 

ちょうどベッキーも「ゲス問題」で落ち目になっていた時期で、それに「追い打ち」を
かけるかのように仁支川峰子さんが騒いだことで更に印象が悪くなり「傷口が広がり」
いっそう世間から「冷たい目」で見られていました。

今ではベッキーも復活の兆しが見え始め芸能界で頑張っていますが、この事件?依頼
ネット住民からは二人の間に「不仲説」が伝えられるようになっています。

 

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◇ 仁支川峰子さんの毒牙にかかった芸能人達?

 

仁支川峰子さんは芸能界でも大御所クラスになっているので、その発言には相当な力があり、
まして「毒舌」された芸能人は否応なしに注目が集まります。

最近のバラエティー番組内でのトークは「過激な発言」があっても「楽しけりゃ良いや」の
風潮が広がっており、生番組でも堂々と「放送ギリギリ発言」を放ったりしています。

 

引用元【インスタグラム(honmakasumi)】

 

そんな中、仁支川峰子さんがバラエティー番組への出演数が増えるとトークが弾むようになり
「禁句」や「爆弾発言」さらに「毒舌」を吐くようになってしまい、それを面白く捉える
番組が増えていることから、さらに歯止めが効かず仁支川峰子さんの暴走が続いています。

もちろんご本人のお名前を直に話すことが少なく「イニシャル」を使って説明はするものの
ほとんどの場合「話の流れ」で誰なのかは分かってしまいます。

その毒牙にかかった芸能人を「一部」ご紹介すると↓↓↓

◇ 朝丘雪路さん ⇒ 篠原ともえさんをイジメた!
◇ 川島なお美さん⇒ 人によって態度を凶変する女!
◇ 三田佳子さん ⇒ メイク時間が長く遅刻魔、自己中で子育て失敗!
◇ 藤原紀香さん ⇒ 演技が下手で仕事が少ない!
◇ 島田陽子さん ⇒ 東ちずるをさんをイジメた!
◇ はるな愛さん ⇒ 売れるまで面倒を見てあげたのにその後連絡がこない!
◇ 遠野なぎこさん⇒ 昔助けてあげたのにその後連絡がこない!

 

もう「レパートリ」があり過ぎて困っちゃいます。笑;

「芸歴」が長いのでたくさんの「ご経験」があるのは分かりますが、ある意味間違った
「ご経験」の使い方をしているのでは・・・と言いたくなるほどの暴走ぶりです。

ただ出演する番組も悪く、乗り始めたら止めることなくドンドン勝手に発言させるので、
「毒舌」がエスカレートするのです。

もちろん、どこまでが「真実」か?疑問視されるのは当然なのですが、何せ相手が大物!
反論するのは厳しく、もし間違った暴露でも「寝が入り」するしかないでしょうね!

その意味でもやはり番組で抑えてあげることが重要だと私は思います・・・が、止めた方の
その後の保証は一切ありませんがね・・・笑;

 

 

■ 仁支川峰子プロフィール

本名
福田 峰子
読み
ふくだ みねこ
生年月日
1958年5月23日
仕事
演歌歌手・女優
出身地
福岡県
所属事務所
ミネファンタジー
血液型
A型

 

 

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