室井佑月病気は乳がん?持病は糖尿病!韓国人だった?息子がヤバい?経歴は?

 

「小説家でタレント」でありながら情報番組で「コメンテーター」として目にする機会が
多くなった「室井佑月」さんが自身の胸に「しこり」を感じ、検査を受けたら「乳がん」を
発症していることが分かりメディアから伝えられ話題になっています。


引用元【サイト(NAVERまとめ)】

 

マスコミに伝えられたのが2019年7月11日で、細胞検査によって「乳がん」が
判明したのが8日だったそうです。

がん細胞の大きさは「1~2cm」程度でリンパ節などの転移は無いとの診断結果のようです。

皆さんご存じの通り?通常は「男性ホルモン」が多いようで「微乳」のため胸に「食塩水」を
挿入しているらしく「マンモグラフィー検査」を受けられない状態だったらしく、自身で胸に
「しこり」が有ったことに気づいたそうです。

近年、食生活の「欧米化」による生活習慣病が増える中「女性の乳がん」患者も増えていますが
いつも「強気」の発言で世論から賛否両論が多い室井さんの体も「病気」には弱気だったのか?
持病の「糖尿病」に次いで「乳がん」も発症したようです。

この病気の「早期発覚」に関しても、元からのファン元からの反対派の意見で「賛否両論」が
勃発しているようで、ネット界で「バトル」が起こっている模様です。

ここに来て今までの「室井佑月」さんの「存在感」を示す形となったことについても賛否両論が
起こりそうな気がするのは私だけでしょうか?

日本国から見て室井佑月さんは「味方なのか?」「敵なのか?」よく分からない「気になる」
人物であることは間違いないので、良い機会なので彼女のことを少し調べてみました。

 

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◇ 室井佑月さんの経歴は?

 

室井佑月さんは青森県出身の49歳(2019年)です。

幼い頃から「母子家庭」で育ち、母親が「ホステス」で働いていたことから、あまり良い
家庭環境で育ったとは言えないようです。

ちなみに母親と別れた父親は「愛人」を作り、それが原因で「離婚」したそうです。

そんな「逆行」にも耐えながら学生生活を送り、高校進学の際「地元青森」の学校ではなく
栃木県下野市にある県立「石橋高等学校」へ入学しています。

なぜ地元「青森」から離れて栃木県に移り住んだのか?は伝えられていませんが、
おそらく「生活環境」や「勉強が好き」だったことで他県を選んだ可能性が高いと思います。

なぜならこの高校、県内でもトップクラスの「進学校」らしく最新の偏差値も「62~」と
相当高いそうです。

なので、室井佑月さんがもし「勉強が好き」であったのなら偏差値の高い学校で学びたいと
思ったのは当然のことで、自身のレベルアップのためにも他県の高校を選んだ理由も
分かるような気がします。

青森県も多数の高校がありますが全国的な偏差値を見ると今一つだったかも知れないですよね?

しかし「勉強熱心」だったと思われる室井佑月さんですが意外なことに「大学」には進学されて
いません。

それは「実家」が関係しているとよく言われますが「母子家庭」で育ち貧しい生活環境で
暮らしていたことから大学進学することで「母親」への負担が更に増えることを危惧し、
一刻も早く自立して働いた方が良いと判断したためだと思います。

できることなら早く自立し「仕送り」する覚悟すらあったのではないでしょうか?

しかし自分の思いとは「裏腹」に自身にあった仕事を見つけることができなかったのか?
雑誌のモデルをしたり、レースクイーン・女優、さらには自身の母と同じく高級クラブで
「ホステス」などを経験し働いていたそうです。

「水商売」に手を出す気質などを見ると、その辺は生まれ持っていた「DNA」が力を発揮?
したのでしょうか?

ただ、そこまで得た社会や人脈の経験は他の同じ世代の若者よりも豊富だったこともあってか?
自身が初めて書いた「小説」がコンテストで入選するほどの「才能」を見出したらしく
その後「小説家」として文筆活動に「のめり込んで」いったそうです。

自身が小説家として活動を本格化していた頃、同文筆家である作家の「高橋源一郎」氏と出会い
「職業柄」話が合ったのか?「既婚者」と分かりながらも交際をし始め1999年にはなんと!
「入籍」を果たしました。

 


引用元【サイト(NAVERまとめ)】

 

この時点で高橋源一郎氏は「既婚者」であったので、言わば室井佑月さんが「略奪結婚」を
行った!と言わざるを得ません。

そこまで高橋源一郎氏を「愛した」のでしょうけど一般レベルからすると理解不能な行為だと
思います。

さらに高橋源一郎氏は三度の「結婚と離婚」の経験がある「ダンディー?」またいつ他の女性に
手を出してもおかしくない考え方の持ち主であったことは明らかだったはずなのに室井さんは
「四番目の妻」として籍に入ったようです。

しかしその二年後、兼ねてから予想?されていた通り「離婚」され、一人の男児を授かって
いたらしく、室井佑月さんが「親権」を持って正式に別れたそうです。

その離婚原因が面白く「またしても旦那の不倫が原因だった」そうです。

つまり「略奪結婚」した方が「略奪」されたのです。笑;

初めから女性「癖」があった男と分かって結婚したはずなのに!っと突っ込みたくなるのは
私だけでしょうか・・・?

その後は、自身の幼少期と同じように「母子家庭」で息子を育てながら、朝の情報番組や
バラエティー番組などの「公の場」で知名度を広げつつ、講演会などの「私的の場」でも
活動しながら今に至っています。

 

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◇ 室井佑月さんは糖尿病の持ち主?

 

室井佑月さんは元から「糖尿病」患者であることを自ら語っていました。

そのきっかけとなったのが2005年の夏頃だったらしく「みぞおち」に急激な痛みを感じ
急いで大学病院で検査したところ「膵臓に腫瘍」が見つかったらしく、そのまま病院で腫瘍の
「摘出手術」を行ったそうです。

細胞検査の結果、摘出した腫瘍は「良性」だったそうで他に転移も見られなかったことから
手術は無事に成功したようです。

膵臓は「沈黙の臓器」と呼ばれているほど症状が出ずに、気づいた時には「膵臓がん」に進行し「手遅れ」になるケースが多い病気なので、早期に膵臓に腫瘍を見つけられたことじたい、
「不幸中の(超)幸い」だったと言えます。

なぜなら私も母を膵臓がんで亡くしているからです!本当に怖い病気なんです!!

手術によって摘出した部位は「2/3」に及ぼ程であったらしく、かなりの手術時間をかけ
大きく腫瘍部分を取り除いたそうです。

そのため膵臓の機能が著しく低下したことで「インスリン」の分泌量も低下し「糖尿病」を
発症するリスクが相当上がっていたそうです。

そのことは医師から「告げられて」いたはずなのですが少し元気を取り戻した際に、以前と
同じような悪い食生活や「タバコ・酒」も絶えることなく続けていたらしく、最終的には
「血糖値の上昇」が抑えきれなくなり「糖尿病」と診断され「インスリン注射」に頼る
生活へと変わって行ったそうです。

糖尿病は一度発症すると「完治」することが難しい病で、食の欧米化が進んだ日本では
食生活の乱れや「タバコ・お酒」を多量に摂取する人口の割合が増えたことで、
年々増加している「生活習慣病」の一つとして位置づけられている恐ろしい病気です。

室井佑月さんも仕事柄、ストレス過多や暴飲暴食、さらに「睡眠障害」等を起こしていたと
聞きますので、避けることができなかったのかも?ですよね!!

その事に関して自らの「公式ツイッター」で語っておられるようです↓↓↓

引用元【ツイッター(室井佑月)】

 

引用元【ツイッター(室井佑月)】

 

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◇ 室井佑月さんって韓国人なん?

 

室井佑月さんの「韓国人説」は今に始まったことではありませんが、ほぼ間違いなく日本人で
あるとの声が多数です。

では何故?「韓国人説」が流れたのでしょうか?

実は室井佑月さんのお名前は「芸名」であり「本名」ではありません。

室井佑月さんのプロフィールを調べると本名は「非公開」とされています。

しかし今では本名が流通?され「渡辺由子(わたなべよしこ)」さんであると分かっています。

室井佑月さんは情報番組に出演し「コメンテーター」として発言される機会が多いのですが、
倫理上、公の場で意見を交わす人物が偽装の名前で登場することの正論性について疑問を
感じる方が多くおり何時も叩かれることが多いですし、私もおかしく思っている一人です。

「本名」が伝えられないのは何かの理由があるに違いない!と勘繰りするのが世の常で、
一説には本名を上げると地元「青森」に帰れない・・・つまり地元に居た時にマスコミが
大好きな「不祥事ネタ」を起こしたのでは?と疑われたりしているようです。

また「時の政権」に対する批判的な意見ばかりを述べていることや日本と韓国が解決しきれない
「慰安婦問題」について韓国寄りの発言が多いこと、さらに自身の「耳たぶ」の形が韓国人民に
多い形とマッチしていること等が要因で「韓国人説」が生まれたらしいです。

 


引用元【サイト(NAVERまとめ)】

 

でも一番大きい要因は、やはり「政権与党」に対する「批判」を続けていることに限ります。
時の「政権」を批判することは「日本」を批判している事と同じように感じる国民が多く
居るらしく、視聴者へは良いイメージを与えないので「他国民」にでっち上げたい気持ちの方が
多いからなのではないでしょうか?

ただ室井佑月さんは「女好き」な父親と「水商売」の母親との間に授かった「青森県」出身の
女性であることは明らかなので日本人であることは間違いないでしょう。

 

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◇ 室井佑月さんの子供がヤバい?

 

室井佑月さんは元旦那「高橋源一郎」氏との間に息子を授かっています。

室井佑月さんは幼い頃から「母子家庭」で育てられ「愛情が薄いまま」学生時代を過ごし
お金に恵まれず「満足な教育」を受けれないまま大人になった予想できますが、同じように
自身に授かった息子も「母子家庭」で育てています。

なので自分の息子には、自身と同じような環境で育って欲しくないと思ったのか?幼い頃から
「教育ママ」となり勉学に力を入れていたらしく、小学校3年生の時から期間限定で進学塾に
通わせていたそうです。

さらにそれだけでは物足らず、自宅に東大の「家庭教師」を呼んで学ばせていたそうです。

小学校も終わり、いよいよ中学受験の時期に入った頃「進学先」の中学に選んだのが最近では
「クイズ番組」で紹介されることが多くなり、中高一貫教育で超有名な「ラサール学園」の
中学校への入学を第一志望としたそうです。

しかし同学校の受験を試みましたが、あえなく不合格となり第二志望だったのでしょうか?
愛媛県松山市にある、こちらも「中高一貫校」の「私立愛光中学校」に入学したそうです。

なぜ?愛媛県を選んだのかは定かではありませんが、こちらの中学校なんと!偏差値が70以上
普通高校レベルで合格するのは難しいとされているようで、室井佑月さんが息子にかけた
勉強に対する「情熱や熱心」さが伝わってくる「合格」を得たようです。

その後息子さんは同学校で高校まで進み、順調に母が目指す通りの青年に育っているそうです。

 

■ 室井佑月プロフィール

本名
渡辺 由子(説)
読み
わたなべ よしこ
生年月日
1970年2月27日
仕事
小説家・タレント
出身地
青森県
所属事務所
オーケープロダクション→オールラウンド
血液型
B型

 

 

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