
痛風トップページ
痛風の症状
痛風の日記
痛風の原因
痛風の食事
痛風の薬
痛風の予防
痛風の検査
痛風の治療
痛風 再発
痛風 発作
(できれば最終章にしたい)
痛風 後遺症

生活習慣病
糖尿病
高血圧
癌

病気名別一覧


闘病中に励ましてくれた
愛猫のにゃんキ〜を紹介

始めまして-^o^-


|


 |
病院で行う痛風の検査内容はその人の症状によって
異なりますが、実際、私に行なわれた痛風の検査内容を
お話し致します。痛風の検査で必ず?行うのが
血液検査です。(注射の嫌いな方ゴメンなさい)
血液検査をするのは、血液中の「尿酸値」が今
どれだけの値なのかを調べるためで、その値が
男性は4〜7mg/dl、女性は3〜5mg/dlが正常値です。
私は初検査時8.8mg/dlもありました。その値が正常値を
超えている場合に「高尿酸血症」とされ、痛風の疑いを
かけられます。値がそれ以下の場合は別の病気の
検討をするのでしょう?か?私の場合、初診察時は
レントゲンと血液検査と薬での治療となりました。
私の症状は左足の距骨(内側のちょっと出ている
骨の部分)が腫れた状態です。痛みとしては、
よく言われております「激痛」っという感じではなく
「チクチク」から始まって時間の経過で「ジクジク」となり
半日くらいで「超激痛」っと変った状態です。
|
 |
初診の検査は、私の場合痛んでいる患部が骨の辺り?でしたので 骨の検査として
レントゲンを撮り、また血液中の「尿酸値」の測定のため 血液検査が行なわれました。
始めは尿酸値のことよりも 患部の痛めを止めることが大事なので、痛め止めの
飲み薬と直接患部に貼る湿布薬を処方されました。 2回目の通院では骨には異常が
なかったので、「尿酸値」の測定のための 血液検査と「尿酸値」を下げるための飲み薬を
処方されました。 3回目の通院ではほとんど痛みが治まっていたので血液検査のみ行い
不足した分の飲み薬を処方されました。 その後は勝手に通院拒否?で病院へは
行っておりません。 以上の内容を具体的に紹介させて頂きます。
|
 |
初診は、医師から現状の状態を聞かれたので患部を見せて
痛みの説明し、医師の見解は痛みの患部が位置的に「骨」の
部分なのでとしてレントゲンを撮って「骨」の異常を確認する
ことになりレントゲン室で撮影されました。
|
次に血液の採取をするように言われたので 採取室で注射をされて
それから30分位待たされてから再度医師に呼ばれ
レントゲンと血液検査の結果を説明されました。
|
 |
それによると、骨には傷・折れ・などは全くなく何の問題もないが血液中の「尿酸値」が
8.8mg/dlあります・・・とのことで
| ◇ |
発作が起きたのが突然のこと!! |
| ◇ |
足の関節近辺が腫れていること!! |
| ◇ |
痛風になりやすい場所に該当していること!! |
| ◇ |
尿酸値が基準以上に高いこと!! |
| ◇ |
不規則な生活をしていたこと!! |
以上の点から痛風と断定されました。
その後、この「痛風」という病気がどういうものなのか?などを説明されてから一番
注意する事として「食事」を告げられ食材に入っているプリン体の量が書かれたチラシ?を
もらいました。初診に処方された薬は、腫れを引かせるための湿布薬と痛め止めの
錠剤(ロキソニン)と錠剤で胃を痛めないようにする錠剤(セルベックスカプセル)を
処方され購入しました。
|
 |
実際に薬を貼ったり服用を始めましたが 私の体質?は
ど〜も飲み薬の効果はよく分かりませんでしたが、
湿布薬はかなりgood!!でした。なぜなら、飲み薬は
たまに忘れることがあっても湿布薬は必ず
使用してましたので、その結果痛みが安らいだし
実際患部に貼ると冷たくて最高に(気持ちぃ〜)から
抜群に効いているような気になりました。
|
2回目の検査からはもちろんレントゲンの検査は必要ありませんで
医師に呼ばれることもなく順番が回ってきたら即採血室へと看護婦さんに
誘導されて行きそれからまた30分くらい待たされてから医師のもとへ行って結果を
知らされました。それによると「尿酸値」が8.8mg/dlから7.7mg/dlまで降下!!
「尿酸値」を下げる薬は飲んでないのにこれだけ下がったのは食生活の改善の
お陰だと思います。(毎日ワカメを欠かさずに食べまくりました。)
確かに痛みもかなり良くなって、足も地面に置いても痛くなく、むしろ普通に走ることが
できる位に回復しておりました。そんなこんなでまた一週間後の診察を
約束させられましたが、今度はこの一週間を運動不足解消?に取り組むことを
胸に秘め多分体脂肪が落ちれば「尿酸」の減少につながるはず!!・・・っと
勝手な思い込みをしてまた一週間の闘病生活となりました。
医師からは適度な運動をするように言われましたが、普通に走ることが
できましたので思いっきり毎朝走り込んで汗ダラダラになる日々を過ごしました。
そして勝負の3回目の検査に向かったのでありました。。。
|
あいかわらず、医師に呼ばれることもなく順番が
回ってきたら即採血室へと行き血液検査を行いましたが
今回はどうも緊急病人が運ばれたらしく2時間も
待たされました。待ち疲れましたが機敏に働いている
看護婦さんを見ていたら怒ることができず、診察の順番が
回って来て医師のもとへそして検査結果を公開?
されましたが、なんと「尿酸値」が7.7mg/dlから
6.6mg/dlまで下がっておりました。これはビックリ・・・!!
|
 |
私の順番が最後の方だったこともありほとんど整形外科には病人がほとんど
居なかったので近くにあった体重計に乗ったところこちらもビックリ・・・75kgが65gまで
減量されてました。その後は医師に(完治)したとは言われませんで、
次回の通院を約束させられましたが「尿酸値」が正常値まで戻りましたので勝手に
通院は止めました。(病院の先生ゴメンなさい。。!!)
現在の体調は良好です。私の体験した「痛風の検査」は以上です。
|
【痛風の検査とは?】 (攻略法!!)
|
| ○ 血液検査による「尿酸値」の測定 |
◎◎ 今までの痛風治療概念が覆りました ◎◎
 |
痛風の激痛を治すためや痛みを和らげるために、最低守らなければいけないことに、
飲酒の断絶!カロリーの高い食品の摂取停止!動かないこと!などがありますね。
ところが、たくさんの痛風持ちの皆さんのモニター調査に基づいた正確なデータ検証によって

◎◎ 今までの痛風治療の概念を覆した方法が登場しました ◎◎
特に現在痛風発作で苦しんでいる方は↓↓をクリックして是非ご覧下さい。必見です!!
(但し人の体質は皆違うものですから必ずしも同じ結果が出るとは限りませんので要注意)
↑↑↑ところが↓には返金保証がついているので、万が一改善できなくても安心ですよ
☆☆ 更に、今なら痛風人のためのおまけに付き♪♪ ☆☆


厳重注意!!
※ こちらをご覧の際は、必ずブラウザーの【cookie】を有効にして下さい。
Internet Explorer & safari & Netscape Navigatorのクッキー設定方法はこちら!!
google chromeのクッキー設定方法はこちら!!
◎◎ 生活習慣病が気になる方におすすめ ◎◎
糖尿病・腎臓病・高脂血症・痛風等でお困りなら、食生活を改善する
食事療法がお勧めです。栄養士がセレクトした安心・安全なお食事ですから、
糖尿病の方にも好評です。糖尿病食・腎臓病食など、豊富で美味しいお食事を
最短で翌日配達いたします。(私「サイト管理人」もお世話になってました)
◎◎ 生活習慣病の方におすすめ ◎◎
生活習慣病になった方が治療をするためには、まず自らの生活習慣を
見直す必要があります。その中でも食生活の改善が重要です!
特に、ビタミン・ミネラル・植物繊維・脂肪酸などの基礎栄養素を満遍なく上手に
摂らなくてはいけませんね!そこでおすすめするのが↓↓↓です。
|
|


相互リンクを大募集しております。
興味のある方はドシドシ申し込み下さい。
 |
|
|