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闘病中に励ましてくれた
愛猫のにゃんキ〜を紹介

始めまして-^o^-


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急性歯髄炎は、一時的の髄炎充血をお越しているだけ
ならまだよいのですが、さらに病気が進むと急性
歯髄炎をお越してきます。つまり、歯の神経の部分が
ひどい炎症をお越し、炎症の範囲や性質によって、
局所性・全部性・化膿性などに分けることができます。
こうなると、ものがしみるということのほかに痛みが
ひどくなり、夜眠れないこともあります。いちばん軽い
急性局部性歯髄炎でも、薬をつけて痛みがとれない
場合は、炎症をお越している神経の一部を切除します。
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放っておけばもちろん化膿して、痛みはますます増すばかりか、慢性歯髄炎になるこ
ともあり、症状はいつまでも残ります。虫歯の穴の中で潰瘍性の病変が現れてくるもの、
あるいは若い人のように歯髄の抵抗力が強いと、虫歯の上の方へ向かって「もりもり」と
肉が盛り上がってくることがあります。これは、ちょっとみるとがんの発生のように
みえますが、この段階では悪性ではありません。そして、歯髄炎が進行して歯の周回に
炎症をお越したものを歯周組織炎といい体の抵抗力が弱かったりすると顎骨の骨膜炎や
骨髄炎、または舌の下でのどの境界までの組織が完全にやられる病気をお越します。
化膿させている病原歯の毒素が強く、ちょうどそのとき体力が弱かったりすると敗血症を
お越し死亡することがありますので歯の病気といえ十分な注意が必要です。
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